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【2020年口コミ・評判】まなびwith(ウィズ)の無料お試しがスゴかった!|資料請求教材をレビュー

この記事では

まなびwith資料請求レビュー

まなびwithの料金やおすすめポイント

について紹介していきます♪

まなびwithのおすすめポイントは主に3点

小学館の発行しているワークだけあってボリュームが多く自分で考える力が付く

図鑑を使った問題がありくいつき度◎(プレNEO図鑑とコラボ)

幼児通信教育にありがちな大量の副教材が少なく置き場所に困らない

それでは充実の無料資料請求の中身を大公開していきます。

お試しではなく通常版のレビューを見たい方はこちらへ

【2020年】まなびwithは効果あり?|通常版レビュー

とりあえず資料請求するという方はこちら

まなびwithの資料請求をしてみる

無料資料請求の中身

取り寄せたのは「年少用」

DVDあり、シール付きワークもあり、「これサンプルと言っていいの?」と思う程充実の内容でした。

内容は以下の通りです。

・まなびwith案内
・まなびブック・シール(お試し教材1週間分)
・るるるん♪DVD
・おやこブック
・はじめましてまなぼうず
・会費の案内

まなびwith案内

まなびwithの使い方や身に付く力を紹介しているパンフレット

年少・年中・年長それぞれのワークの内容を見ることが出来ます。

まなびブック・シール

1週間分のお試し教材のセット

まなびwithのキャラクター「まなぼうず」のシールを貼る問題

各ページに大人の声かけ例もあるので、指示の通り勧めたら良いのは助かります。

子どもの学習への声かけに悩む方にはぴったり。会話の中で言葉を増やしたり想像力を働かせたりすることが出来ます。

鉛筆やクレヨンを使って線を引く問題

1対1というルールさえ守ればどの犬と、どんな色でつないでもいい答えのない自由な発想をさせる問題も多く」あります。

まなびwithの最大のおすすめポイント、小学館のプレNEO図鑑とコラボしたページ

季節の花や虫がフルカラー紹介されていて楽しいページです。

毎月4ページ図鑑のページがあります。原寸大の虫や花に子どもも大喜び!

図鑑と連動した問題

先ほどの図鑑と連動した問題もあり、図鑑の説明と照らし合わせて進めることで理解度を深めることが出来ます。

るるるん♪DVD

数の数え方など、知育のオリジナルソングが6曲、収録時間は約17分入っています。

ついつい口ずさんでしまうような内容で、子どもも気に入っていました

知育教材を試すうえで、子どもがキャラクターに興味を持つかどうかは非常に重要!
お子さんの反応を確かめるのに役立つDVDです
普段はディズニー大好きな娘も、カラフルでポップなキャラクターを初見から気に入った様子!
「ぺったん」「ちょきりん」など、なまえも可愛いです

おやこブック

まなびwithの親向け解説書

ワークの進め方や学びのアドバイス、声掛けのポイント、プラスになる学び方など開設されています。

会費の案内

年度ごとの会費の一覧です。

毎月払いした場合や半年、年払いした場合の金額を比較することが出来ます。

いくら子どもに合っていて良い教材でも、継続して購入出来なければ意味がありません

支払っていける金額かどうか、しっかり確認しましょう!

資料請求でわかるまなびwithのメリット・デメリット

メリット

圧倒的なボリューム

無料のお試し教材でここまでのボリュームがあったのは初めてです!

オールカラー19ページもあるので、休みの日や夏休みの学習用に使うのも良いですね♪

まなびwithは正規のワークも大容量!

AB判サイズの教材が64ページあり、1日2~3ページずつ良いペースで進めることが出来るので、毎日の学習の習慣づけにもなります。

意外と子どもの反応が良かった

失礼ながら親目線ではキャラクターが微妙でくいつくか心配でしたが、子どもはカラフルで可愛いキャラクターがヒットだった様子。

鉛筆を使った学習だけでなくシール学習が多いのも反応が良かったです!

シールが嫌いな子はいないですよね♪年少ぐらいになると親が目を離していてもある程度勝手に進めてくれます!

ものが増えない

幼児用の通信教材は良くも悪くも付録や副教材が多い!

パンフレットによると、まなびwithは初回入会特典の他には2~3ヶ月に一度パズルやカードが届くのみで基本はワークとおやこブックのみなことが分かります

通信教材を辞めた理由の中で「毎月届くおもちゃの収納に困った」「副教材が増えすぎてどうしようもなくなった」というのは意外と多いそう・・

親子の関わり方も学べる

小さい子どもと学習を進めるとき、

「どのように声掛けをしたらいいのか」悩むと思います。

まなびwithにはお試し版にもおやこブックが付いてくるので、ワークを進めるときの声掛けの仕方や、

実生活でどのように活かしていけば良いかのヒントも分かるので、

教材をはじめて利用するママにも使いやすい教材です。

デメリット

3ヶ月継続必須

まなびwithは無料お試し教材のボリュームが多い分、始めた場合は最低でも3ヶ月継続する必要があります。

その点、ポピーやz会1ヶ月で辞めることもできるので、気が楽です。

年少コースでも最低6,930円以上支払う必要があるとなると少し躊躇してしまうかも…

他教材と比べて高い

12ヶ月一括支払いで比較した場合(年少4月号スタート)

まなびwith 2,117円
Z会 1,870円
ポピー 931円
こどもちゃれんじ 1,980円
人気通信教材の中では最も高額となっています

副教材が少ないので飽きる可能性がある

メリットにも書いたのですが、他教材と比べておまけやおもちゃ、知育玩具のような副教材が少ないのが特徴です。

ワークだけでは飽きてしまう、というお子さんには向いてないかもしれません。

まなびwithの無料資料請求は試してみる価値あり

まなびwithの教材には子どもが夢中になる仕掛けがたくさんあります。

お試し教材だけでも十分なボリュームで、お子さんが興味を持つか・続けられそうかしっかり判断できる内容となっています。

資料請求後に勧誘のDMや電話が来ることもなかったので、お気軽にお試ししてみてくださいね。

じっくり検討してみてください♪

まなびwithの資料請求をしてみる